安心立命 

奇跡講座の実践と気づきについて

2020年9月を振り返って

手帳に毎日どんな出来事に動揺したのか、

 

記録しています。

 

また一日の動揺の程度を、

 

弱いものから下記のように分類しています。

 

風→強風→絶望→闇

 

9月以降は手帳の記録を見ながら、

 

1ヶ月を振り返り、

 

その時の心持ちを記録したいと思います。

 

8月は不妊治療の移植中止で闇が数日続き、

 

非常に苦しかったです。

 

9月に二度目の移植中止がありましたが、

 

動揺は以前よりは少なかったです。

 

明らかに過去に比べて動揺することが減り、

 

平安を感じる時間が増えているように感じます。

 

出来事としては、

 

家族の体調不良とそれにともなう衝突が、

 

心に戻るための動揺の、

 

主なきっかけになっています。

 

私の体調不良も多いように感じました、

 

胃腸の調子がいまいちで休んだり、

 

自律神経の乱れも感じました。

 

下旬に置いては歌や場所を通じて、

 

過去の自分を癒すような体験も多かったです。

 

奇跡講座の学びとしては、

 

少しずつですが確実に葛藤から平安へシフトしていっているように感じます。

 

またそれにともない、コースの勉強、家事や運動に取り組む時間が増えたり、

 

仕事の効率が上がっている気がします。

 

今気になる奇跡講座のトピックは「特別な関係」、

 

個人を超えて、他者との関係性に実践がシフトしてきています。